プロフィール

くたびれ父さん

Author:くたびれ父さん
くたびれた、が口癖の2児の父親。日本、米国中心に投資をこころみています。株優でのプチ贅沢を楽しみに頑張っています。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

google+1

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

為替も111円台乗せてきました

為替も111円10銭台、111円に乗せてきました。112円台を目指して円安が一段続くのか、やはり111円台のあたりでレンジ上限となるか。どちらもありそうです。自分はわからないので為替は112円台のせなら撤退くらいで111円台は少し売りを入れてみました。いつものごとく、為替は全くわかりませんね。。



人気ブログランキングへ










消費税増税延期

消費税増税延期について、自民党内でも足並みがそろっていないようなコメントが麻生、谷垣両氏から出ています。
誰がみても、一番いいのは消費税増税をして、更に経済活動を維持、改善させていくということなんでしょうけど。景気絶好調で増税できるなら、消費税増税分の物価上昇も起こるでしょうから。。。

消費税増税延期は景気維持には良いでしょう。
景気対策を上積みしていくのが景気には良いでしょう。

どちらも景気には良いでしょうが、、全体として、今後の日本財政には悪い。消費増税延期すれば、増税分の物価上昇は剥落するでしょう。。。まず、やっぱりどれくらいの景気対策となってくるか。。。消費税は、、やっぱり最後は国民に信を問う形となるでしょうか。。。

OPEC、米雇用統計記事も今週は見ていきますね。



人気ブログランキングへ










富の築き方の6つの教訓

昨日のForbes JapanのM McGrathさんの記事で”巨額の富の築き方 米の億万長者に学ぶ6つの教訓”という記事が掲載されていました。

バンクオブアメリカ(BOA)傘下のUSトラストが毎年、金融資産を300万ドル(約3億2800万円)以上保有している方を対象に”US Trust Insights on Wealth and Worth (USトラス社の富と価値に関する洞察)”という調査を実施しているようで、その結果を報じています。3億円なので、McGrathさんの題名の”巨額”というかは別として、でも、やっぱり巨額。これだけの金融資産は米国でもトップ1%ほどの方のみが保有している資産とのことで、調査からは億万長者になるまでの道のりについて、幼いころからの家庭内で身に着けた基本的な価値観が重要と考察されています。調査結果をまとめると以下の6点。

1.調査対象者の77%は中低所得者層出身とのことで、労働、投資利益がもととなっている答えた方がそれぞれ52%、32%であったということです。相続で、という方は比較的少ないようです。
2.子供のころの家庭では、学業成績、お金の管理、共同作業が重視されたとのことです。
3.調査対象の富豪さんたちは平均14歳までに貯金を始めていたとのことでした。15歳までには何らかの形で収入を得るようになっており、25歳までには株式投資を始めていたとのことです。
4.81%の方は現時点でどうこうより、将来の目標達成を重視すると答えています。
5.投資については89%の方が株や債権といった旧来からある普通の投資で利益を得ており、83%は長期間の保有を前提とした投資を行っていました。
6.税金を常に考慮しており、半数以上の方が、リターンのみを考えるのではなく、納税の影響を最小限に抑えるように投資を考えると答えています。


子供のころから、お金の管理、について、家庭内ではしっかりしつけをされたようで、貯金を始めている年齢、収入を得始める年齢、株式投資を始める年齢など、日本にそのまま応用して考えてよいかは別としても、非常に面白く、参考になりました。
自分の子供のころの家庭を考えれば、お金の管理はそんなにしっかりはしていなかったように思いますし、共同作業を重要視させる教育であったかどうか。アルバイトを始めて何らかの収入を得るようになったのは18歳の大学生になってからですし、意識して貯金を始めた年齢、投資を始めた年齢も、それぞれ米国の富豪さんたちに比べると遅かったです。(当然自分は3億円富豪さんでないですし)。自分の子供たちも、日々学校、塾で学業を重視する環境にはいますが、、。よく言われますが、日本ではお金については、学校では教えてもらえません。授業で習えないことなら、家庭でどのようにお金に関してしつけ、お金、投資について教えていくのかは、子供たちの将来において、大切なことなのかもしれないと、記事を見て、改めて思いました。

6の税金も実は非常に重要なのでしょう。ロバートキヨサキさんも起業して、早くに税金支払い対策をすることを重要と著書に述べています。日本では金融資産1億円が、富裕層への入り口で、トップ2%以下となると思われます。ただ、1億円程度の富豪さんだと、納税はあまり意識しないことなのかもしれないと漠然と思ったりもします。自分にはわかりませんが、これは3億円とか有し、超富裕層へ移っていく段階で考え始めることなのかもしれません。自分は納税はいつの間にかお給料から引かれてしまっている部分が多く、疎かったですが、こういった点も早くに考え始めて、税金を資産形成の敵に回さず、うまく最低支払いで乗り切っていくことも、資産形成を間違いなく速めるのでしょうね。

ちょっとした調査の紹介記事でしたが、、少し考えさせられました。



人気ブログランキングへ








イエレン議長の手綱さばき

イエレン議長がハーバードで講演をしました。結論からすれば、これからの数か月での利上げが正当化されるとし、ゆっくりと利上げしていくことを示しました。

イエレン議長の発言では
・経済は改善してきていて、労働市場、インフレ率も良い傾向。
・経済の改善は加速していくことから、利上げ。
・経済がおかしくなった時に利下げの余地はほとんどないことが、現在の状態で問題点であり、利上げを慎重に考える。
・資本主義は良い経済だが、破たんリスクがあり、システミックリスク、金融安定について考え、金融危機が起こらないようにする。

今回の発言は議長の発言であり、大体、この線でFRBは今後行くのだろうという点が再確認できたことが良かったと思います。現在6月利上げするかどうかで市場がさざ波を立てようとしていますが、このような議長の発言を聞くと、6月に利上げがあったとしてもそれ以降で利上げを行っても、2回目以降の利上げを金融危機発生に十分注意しながら、ゆっくり行うということです。細かくはインフレ率は2年で2%といったどこかの国の総裁発言みたいな発言もで、インフレについては原油価格低下等もあり、その加速を強く意識せず、インフレ加速より、世界のシステミックリスクの発生を気にしていることがわかります。

ここからはゆっくりとした米国利上げフェイズに入ることが明確になりました。

まず為替で考えればジムロジャーズさんはこれからドル高を予想していましたが、ドルインデックス直近高値を更新し、ドル高というところまで高くなるかは別にして(米国もしっかりしたドル高は望んでいないことが最近表れています)、利上げしていくドルはしばらく下がりにくいバイアスはかかりそうです。株価は難しいですね。最高値圏に戻してきている米国株が最高値をこの利上げフェイズで更新するかどうかはわかりません。利上げペースに対して市場が速すぎるのではと感じれば、少しガタガタ揺れそうですし、一応やはりしばらくは難しそうに思って眺めてはいます。おそらく大きく世界を考えれば、米国がどれくらいの期間でどこまで利上げをしていけるか、ですね。ジムロジャーズさんは去年なども3回程度を黄色信号と述べていて、レイダリオさんも、利上げ事態についてイエローカードを述べていますね。今年これから第2回目の利上げをすれば、過去の通常の利上げ過程で見られたほどの利上げ回数は実施できず、実はその後の余地は少ないのかも、は頭の片隅には入れておいて、、金融危機を起こしたくないというイエレン議長の手綱さばきをみながら、引き続き世界を眺めていきます。

壮大な経済実験と言われたリーマン後の米国の超緩和政策の通常状態への回帰ということで考えると、去年12月のゼロ金利解除から、まだ始まったばかりで、本当に先は長いですね。ゼロ金利先進国(自虐的意味も含めて)の日本でのゼロ金利解除は今までできていません。利上げもまた逆戻り、、、を繰り返しましたが、、米国、イエレン議長は出来るか、、。。。



人気ブログランキングへ









消費税増税延期のようです

安倍首相がリーマン前に状況が似ているとして、消費税増税を再延期と毎日新聞が配信しています。経済が急速に悪化した場合政権が目指しているデフレ脱却が困難になるとの判断としています。前回リーマン前の洞爺湖サミットでは危機発生を防ぐことができなかった轍を再び踏みたくないと訴えたとのこと。

消費税増税して、国債、円の信認を守っていくという考えも一理あるでしょう。海外の専門家からはすでに日本の財政は破綻しており、日銀のマネタイゼーションが論じられています。ここで消費税増税すらできないとなれば、本当の意味での日本国の通貨としての円の信認低下・失墜が将来にわたり起こる可能性も十分にあり得、円安による物価高も招くでしょう。逆に安倍首相の発言も一理あり。日本は1990年前後からの株価大暴落後、25年にわたりデフレを経験しています。ついに現在、日銀はマイナス金利まで踏み込み、預金は何億円銀行に預けても意味ある金利はもらえない世の中です。

ジムロジャーズさんも世界各地、資産クラスで現在リセッション状態であると近々発言しており、その一例として日本もリセッション状態と述べています。自分も、現在の日本は各種統計指標は良くはなく、(リーマン前に似ているかどうかは別として)本当の大不況の一歩手前の踊り場で粘っている状態に思えます。ここでの消費増税は、日本をこの先年単位の完全な不況に至らしめる気がします。

それよりなにより、安倍首相が日本のトップリーダーとして、何を経済目標の第一義に置くのか。日銀とともに、デフレ脱却を政権の第一目標としていると思ってみていますが、デフレ脱却が最大の経済目標であれば、第一目標を達成することを最優先とすべきと思います。

野党も消費税には選挙前及び腰なので、対立政策になりにくいかもしれませんが、ここは消費税増税を問うて衆参ダブル選でもなんでもして、(東京のトップリーダーがダメならトリプル戦でもいいんじゃないでしょうか)、国民にしっかり信を問う。日本国民は消費増税延期について、ここでしっかり是非の判断を示す。どのような日本を目指すのか。

消費税増税実行、増税延期、どちらもいい点、悪い点があり、どちらを日本が選んだとしても、未来になってみてからこの2016年夏の時点に戻ることは決してできません。この夏の決断はトップリーダーが、更に選挙となれば国民一人一人が日本をこの先どのようにしていきたいと考えるか、重要な分岐点の一つになるのでしょう。当然、株価にも多大な影響を与えるファクターです。。



人気ブログランキングへ









世界の時価総額ランキング

世界の時価総額ランキングトップ10は

アップル、アルファベット、マイクロソフト、エクソンモービル、バークシャーハザウェイ、フェイスブック、アマゾン、ジョンソン&ジョンソン、GE、ウェルスファーゴとのことでした。

ベスト10全部米国企業。インターネット関連が目立つ気がします。アジアでは13位の香港のチャイナモバイルが最大企業、日本ではトヨタ自動車がやはり最大で33位。

2007年末でのトップ10は
ペトロチャイナ、エクソン、GE、チャイナモバイル、中国工商銀行、マイクロソフト、ガスプロム、中国建設銀行、AT&T、シノペック。日本ではトヨタ自動車が最大で21位。
中国をはじめとする新興国企業が目立ってましたね。更に加えるなら、資源、でしょうか。

ちなみに2000年3月末では
マイクロソフト、GE、NTTドコモ、シスコシステムズ、ウオルマート、インテル、NTT、エクソン、ルーセントテクノロジー、ドイチェテレコム。パッと見、通信株・ドットコムですかね。日本の一位は世界3位のドコモだったんですね。

面白いですね。数年単位でこんなに顔ぶれが変わります。逆にエクソン、マイクロソフト、GEみたいに15年以上、トップを守り続ける企業もありますね。こんな感じで、見てみて思うのは、各年相場が高い期間のけん引役となって成長した企業が、必ずしも、次の相場へのけん引役とはなっていないようです。かえって、けん引を終えて、次のけん引役へとバトンタッチして、衰退していくことも注意が必要にも思えたりします。そのような見方をすれば、今のけん引役がネット関連だと、ここからトップ10のネット関連企業を強きに仕込むのは長期投資では危なさそうです。もう一つ今年は米国企業がトップ10独占状態で、おそらく、数年後はこれも崩れる形になるのでしょう。中長期に伸びてくる地域、産業がわかれば、苦労はいらないのでしょうけど。

日本企業を見ると2000年にはドコモ、親会社のNTTともに2社がトップ10にランクイン。2007年ではトヨタが21位、今はトヨタが33位。。。アベノミクスで株高、、と浮かれてましたが、世界企業と並べてみれば、着実に衰退の歩を歩んでいるようにも見えてしまいます。自分はどっぷり日本人で日本びいきですが、どこかで、やっぱり本気の構造改革、日本を変革するような取組みが必要に思えます。2000年以降もライブドアやグッドウィル等の新興企業たたき、ブルドックソースその他の買収裁判などありましたが、たたく、外国資金を排除するよりも、伸ばす、外国資金を積極的に受け入れる、、なのかもしれません。もしくは残念ながらこのまま日本が衰退、没落の一途をたどる国となるならば、外国企業の株を買って、外国企業のオーナーの一員となるかですね。



人気ブログランキングへ










世界での株価の動きが止まる

CNBCニュースで(A Rosenbergさん)、ここ2,3か月のSP500の動きが止まっていることが紹介されました。もう少し長くみて2014年2月から1810以上2135以下でSP500の動きが止まっているとのことです。この月曜日のSP500のETF(SPY)の取引量も今年最低だったとのこと。

ボラティリティも低下し、一か月での株価の平均値からの動きも非常に狭いレンジとなり、1995年以来の状態とのことです。その前は1977、1960、1948年にそれぞれ歴史的には、このような状態が見られていたとのレポートです。

知りたいのは過去に同じ事態があったなら、そのあとどうなったのか、一定の傾向があるのか、ですが、、一定の傾向なく、まちまちとのこと。ただ、1995年の時はその年の間にSP500は23%高を見せたとのことです。日本株も、まったりしてますが、動き出すと、日米ともに突然巨大な動きともなりかねません。このまったり状態はいつまでもは続かないんでしょうね。

個人投資家としてはこのまったり状態を買うか、売るか、、、もしくは動き出してから乗るか。

というか去年の8月以降の上げ下げを動いていないと表現してしまうのは、、すごい投資に関してどっしりですね。自分はジェットコースターみたいに感じましたが。ただ、全般、2014年から2015年初めくらいまでには日米のいろいろな指標で踊り場に突入しているようにも思えたりします。



人気ブログランキングへ









ダウ SP500の時価総額

ダウは30銘柄で構成され、時々銘柄が入れ替えられますし、最近アップル株価の下落等もありましたので、昨日の時点での時価総額を計算してみました。
合計は5.2兆ドル。日本円換算で570兆円くらい。

パッと見、米国時価総額の4分の1を30銘柄で占めている計算。米国株式時価総額は世界の時価総額の約3分の1とすれば、世界の株式の約12分の1がわずか米国30企業で占められている計算。世界のスター軍団と目されますが、存在感大きすぎですね。

今の時点での時価総額では
1番はアップル5286億ドル、2番はマイクロソフト3934億ドル、3番はエクソンモービル3714億ドル、
4.ジョンソン&ジョンソン 3084億ドル
5.ゼネラルエレクトリック 2712億ドル
6.JPモルガン 2324億ドル
7.ウオルマート 2182億ドル
8.P&G 2135億ドル
9.ファイザー 2048億ドル
10.ベライゾン 2003億ドル

SP500については、これは500社合計してみようという気は起らないので、一般論として、、、この指数を構成する会社の時価総額自体が米国株式市場時価総額の約80%をカバーしているといわれています。また、SP500指数をベンチマークとする運用資産総額も7.8兆ドル(850兆円)を超え、本指数に連動する金融商品まで含めると10兆ドル(1100)兆円を越えるといわれています。本指数については企業時価総額もさることながら、連動する商品まで考えると、、本指数の上げ下げが、世界経済に直結してしまうのは致し方ない感じです。

日本株やアジア株で局地作戦を展開するにしても、今世の中、世界はどうなの、って見てみようとするなら、ダウとかSP500とかの動きを見るのが手っ取り早いですかね。



人気ブログランキングへ







サミット

今週はまず伊勢志摩サミット。

期待されていますが、周囲の状況は少しずつ、なんとなく難しそう、みたいになっています。このまま、なんとなく難しかった、、ともなりそうですが。。。逆にこういう雰囲気なら、本当に思い切ったことが出てくれば、期待感が薄れたところなので、反動が大きくなりそう。

見ていくしかないですかね。

その先の米国の利上げの進行具合、日銀のアクション、イギリス・ユーロの動きも含めて、ドル、円、ユーロの為替もどちらに動いていくのか。。。

見ていく感じですかね。



人気ブログランキングへ







涙のエンディング、、

今日日曜日、昨日もすごく天気の良い気持ち良い日々が続いています。今日1日をどのように過ごすかですが、アウトドアもいいですが、インドアなら映画鑑賞も一つの候補。今日朝起きたら、MSNエンタメで”ラストが悲しすぎる映画”を紹介しています。

1.タイタニック:これはほとんどの方、一度は見ていたりするでしょう。
2.アルマゲドン:ブルース・ウィリス映画なので、全体にドカンとした作り。こてこてのお涙長大シーンもやっぱり泣いちゃいました。
3.グリーンマイル:世の中無常ですからね。
4.マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと:見てません
5.つぐない:みてない
6.ブロークバック・マウンテン:みてない
7.ムーランルージュ:これもみてない
8.シザーハンズ:ティムバートン監督の世界ですね。
9.シティ・オブ・エンジェル:きれいに悲しいラストでした。
10.ウォーク・トゥ・リメンバー:見てません
11.黄色い犬:これも見てません

今日でなくても、ちょっとした時間があるときにレンタルとか、ダウンロードとかで見て、しみじみしてみても良いのかもしれませんね。

同じくMSNエンタメで。大ヒット人気シリーズ映画において、シリーズ中の「汚点」とでもいうべき、失敗作品やワースト作品との声が多い作品も紹介されていました。半分以上は見てますけど、見てみても良いと思いますけど。やっぱり1作目がヒットすると、期待感もありますし、2作目以降は厳しく見られますね。
キック・アス ジャスティス・フォーエバー
X-MEN: ファイナル ディシジョン
アイアンマン2
バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲、バットマン・フォーエヴァー
スパイダーマン3
マイティ・ソー/ダーク・ワールド
スーパーマンIII、スーパーマンIV/最強の敵
ゴーストライダー2
アメイジング・スパイダーマン2
ファンタスティック・フォー:銀河の危機
ブレイド3
THE CROW / ザ・クロウ (クロウ2)
ダークナイト ライジング




人気ブログランキングへ







| ホーム |


 ホーム  » 次のページ